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現地で味わいたい「稲庭うどん」の名店5選!秋田が誇る極上グルメを満喫しよう♪




「日本三大うどん」のひとつに数えられ、全国的にも根強い愛好家を持つ「稲庭うどん」。
秋田県を代表する郷土料理であり、滑らかな食感とのど越しの良さが特徴です。

一般的なうどんと比べて高価な上に、流通量も少なく、食べたくてもなかなか口にすることができない料理でもあります。
気が遠くなるような手間をかけて作られる稲庭うどんは、古い歴史があるにも関わらず、昭和の頃までは地元でも知られていない幻の存在だったそう。

今回はそんな稲庭うどんのルーツと美味しさの秘訣、本場秋田で味わえる名店を厳選してご紹介します。

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【目次】現地で味わいたい「稲庭うどん」の名店5選!秋田が誇る極上グルメを満喫しよう♪

 

秋田の至宝・稲庭うどんとは?

1. 佐藤養助 総本店(湯沢市)

2. 寛文五年堂 秋田店(秋田市)

3. 無限堂 大町本店(秋田市)

4. 稲庭古来堂 青柳家店(仙北市)

5. 古泉洞(仙北市)

 

 

秋田の至宝・稲庭うどんとは?

 

稲庭うどん 秋田 ご当地グルメ

 

秋田の名物グルメといえば、きりたんぽやしょっつる鍋などが有名ですが、「稲庭うどん」も忘れてはならない存在です。

 

讃岐うどんなどと共に「日本三大うどん」に数えられる逸品で、秋田県下のみならず全国的にも根強いファンが多いことでも知られています。

比較的安価なイメージが強い「うどん」のわりには、値段が高めなことも特徴で、市場での流通量も多い傾向にあるとは言えません。

 

専ら高級な贈答品として取引されているケースがほとんどだと思われます。

 

秋田県 稲庭うどん 角館さくら

 

地元である秋田県内においても提供するお店が少なく、ご当地グルメとしては珍しく貴重価値が高い稲庭うどん。

秋田県南部にある湯沢市の稲庭地区(現在の稲庭町)で発祥した郷土料理です。

 

その起源は古く、今からおよそ350年ほど昔の江戸期・寛文5年(1665年)に誕生したと言われています。

 

当時の稲庭集落に住んでいた佐藤市兵衛という人が、藩主の命令により地元産の小麦粉を使って作ったのがはじまりとか。

その味の良さは当時から評判で、秋田藩御用達の贈答品として全国の大名に贈られていたそうです。

 

 

明治時代を迎えてもなお重宝され、藩御用達から宮内庁御用達となり、皇室にも献上されるまでになりました。

 

しかしながら、製法は佐藤家による一子相伝・門外不出とされたこともあって、稲庭地区で細々と生産されるのみ、流通量はとても少ない状況でした。

そのため、認知度こそ高まりつつありましたが、地元の人でもほとんど口にすることができない幻の超高級品だったのです。

 

稲庭うどん 秋田 ご当地グルメ

 

そんな稲庭うどんが一般の人たちにも広まり始めたのは、なんと昭和になってからのこと。

昭和47年(1972年)に「秘伝の製法」が一般公開されるようになると、製造業者が増えて生産量が増大し、県外における知名度も急速に高まってきました。

 

今では稲庭地区の製造業者による「稲庭うどん協議会」が発足し、伝統ある製法と本場の味を全国に発信しています。

 

平成19年(2007年)には、農林水産省の「農山漁村の郷土料理百選」として、きりたんぽ鍋とともに秋田県代表に選出されました。

 

稲庭うどんの特徴

 

稲庭うどん 秋田 秋田グルメ

 

稲庭うどんは、「うどん」といっても、モチモチした太麺ではありません。

どちらかといえば「素麺」に近い細平麺で、少し黄色がかった色も特徴のひとつ。

 

うどん特有のモチモチした食感ではなく、滑らかで歯触りが良く、のど越しのいい味わいが魅力的です。

その独特の食感は、すべて手作業で行われる「手延べ製法」という複雑な工程を経て完成します。

 

稲庭うどん 秋田グルメ 製法

 

稲庭うどんは、地元産を中心とした良質の小麦、山々に囲まれた名水、そして厳選された塩を原材料として作られます。

その原材料をじっくりと練ったあと、さらに数時間かけて何度ももみ直します。

 

その後、「手綯」という製法で、麺を2本の竿に8の字にかけ、120cm程度になるまで延ばして乾燥させてようやく完成します。

機械を使わず、全工程が手作業で行われるため、完成するまで4日程度の日数を要するのだそうです。

 

このような製造過程を知れば、稲庭うどんが高価で流通している理由も頷けますね。

 

稲庭うどん 秋田 秋田ご当地グルメ

 

稲庭うどんは温かいつゆで食べても美味しいのですが、現地風にざるうどんとして食べても絶品です。

通常は乾麺の状態で流通している稲庭うどんですが、現地ではレアな半生麺の状態でも販売されています。

 

今や秋田が誇るご当地グルメとなった稲庭うどんですが、現地で提供している飲食店はまだ多いとは言えません。

そんな数少ないお店の中から、特に絶品の稲庭うどんを味わえる名店を厳選してご紹介します。

 

1. 佐藤養助 総本店(湯沢市)

 

 

秋田の至宝・稲庭うどんの嫡流といったらこちらのお店!

寛永5年(1665年)に誕生した稲庭うどんは、長い間生みの親である佐藤市兵衛家による門外不出の製法として受け継がれてきました。

当店はその嫡流店として、幕末の万延元年(1860年)に創業しています。

 

店名の「佐藤養助」とは、一子相伝の技を絶やすことがないように、宗家から特別に製法を伝授された二代目佐藤養助という人から命名されました。

 

今では湯沢市にあるこちらの「総本店」を含め、秋田県内で9店舗営業展開しています。

 

 

名店らしい格式高き店舗外観から、お値段も超高級な感じがしますが、意外にもリーズナブルな価格設定となっています。

 

シンプルに稲庭うどんそのものの味を堪能したいのなら、温かい「かけうどん」850円(税込)か、冷たい「醤油せいろ」850円(税込)を注文してみましょう。

醤油とお店自慢の胡麻味噌の2種類のつゆを味比べできる「二味せいろ」1,000円(税込)もおすすめです。

 

もちろん、お好みによって天ぷらや山かけ、なめこなどメニューも豊富に揃っていますよ。

 

 

正統派・稲庭うどんのほか、意外にもユニークなメニューが用意されていることも魅力的!

タイ風カレーとコラボした「カレーつけうどん」シリーズも、女性を中心に人気があるレパートリーです。

 

秋田特産の比内地鶏としょっつるにココナッツミルクを加えて仕上げた「グリーンカレー」1,200円(税込)や、海鮮風味の激辛な「レッドカレー」1,200円(税込)は、意外な組み合わせだと思われますね。

どんな味がするのか不安になっていきますが、これが稲庭うどんにとっても合うんです。

 

両方の味を味わってみたい人向けに、「タイカレー二味セット」1,400円(税込)も用意されています。

 

 

食事を楽しむだけでなく、製造工程を確認できる工場見学や、体験工房も随時実施されています。

全工程すべて手作業で行い、おおむね3日間の日数をかけて作られる稲庭うどんの作り方を、目の前で見られるのはとっても貴重な体験になることでしょう。

 

また、お土産コーナーも充実しているので、食事のあとにじっくり吟味して、お気に入りの商品を見つけてみてください。

 

佐藤養助 総本店


住所 : 秋田県湯沢市稲庭町字稲庭80

マップ : Googleマップ

アクセス :

湯沢横手道路・湯沢ICより約20分
JR奥羽本線・湯沢駅よりバスで約20分(稲庭中町バス停より1分)

電話番号 : 0183-43-2911

定休日 : 年末年始

営業時間 : 11:00~17:00

予算 : 1,000~2,000円

公式サイト : 佐藤養助商店

予約サイト・口コミ・クーポン : 食べログ

 

 


2. 寛文五年堂 秋田店(秋田市)

 

 

「佐藤養助」と人気を2分する稲庭うどんの老舗名店・寛永五年堂。

この気になる店名は、稲庭うどんが発祥したと伝わる江戸時代の「寛文5年(1665年)」から命名したそうです。

 

本社・製造工場は本場である湯沢市にありますが、こちらは秋田駅近くにある直営のお店となります。

稲庭うどんのほか、ハタハタやきりたんぽ鍋、比内地鶏など秋田が誇る特産料理を同時に楽しむことができます。

 

主要ターミナルであるJR秋田駅に近いこともあってアクセスも抜群。

観光や出張などの途中で気軽に立寄えるお店です。

 

 

こちらのお店では、産地以外ではあまり流通していない稲庭うどんの生麺を楽しむことができます。

乾麺よりもコシが強くて、歯ごたえもしっかりしており、モチモチした感があるのが特徴です。

 

日持ちしないうえ、一日に製造できる数量が限定されているため、「幻の麺」とも称される貴重なうどんでもあります。

 

「寛文五年堂」では、注文時に乾麺・生麺から選べるほか、両方とも味わって食べ比べてみたい人向けに「生麺と乾麺の味比べ」1,100円(税込)も用意されています。

「味比べ」シリーズには天ぷらや刺身などがセットになったメニューもありますが、秋田名物の味噌たんぽも同時に味わえる「味比べ 味噌たんぽセット」1,400円(税込)が特におすすめです。

 

 

秋田のご当地グルメを楽しめる一品料理が充実していますが、せっかく秋田に来たのだから色々とたくさんの味覚を味わってみたいですね。

こちらのお店では、稲庭うどんと一緒に楽しめる秋田グルメのセットが多数用意されています。

 

 

稲庭うどんと秋田の味覚をたっぷり味わえる夜限定の「寛文セット」2,550円(税込)や、こちらにビールなどお酒がセットになった「ほろ酔いセット」3,480円(税込)はお得な価格設定です。

 

さらに満喫したいと思ったら、稲庭うどんと秋田料理の「会席」3,000円~(税込)もおすすめ。

秋田のグルメを思いっきり楽しめる、満足度の高い一日となることでしょう。

 

寛文五年堂 秋田店


住所 : 秋田県秋田市中通1-4-3 エリアなかいち@4の3 1F

マップ : Googleマップ

アクセス :

JR奥羽本線・秋田駅より徒歩8分
秋田自動車道・秋田中央ICより車で10分

電話番号 : 0120-1728-86

定休日 : 毎週水曜日

営業時間 : 11:00~22:00

予算 : 【昼】1,000~2,000円 【夜】3,000~4,000円

公式サイト : 寛文五年堂

予約サイト・口コミ・クーポン : 食べログ

 

 

3. 無限堂 大町本店(秋田市)

 

 

「無限堂」の稲庭うどんも美味しいと絶大な評価を受け、贈答品としても喜ばれる逸品です。

シンボルマークの龍は、創業家の守護神である「無限白龍神」から採用したものだそうで、社名の「無限」もこちらから命名されています。

 

秋田市内に直営店が3か所あり、どの店舗もお洒落な外観と絶品料理が自慢。

こちらの大町本店は、秋田市の台所といわれる大町エリアに位置しており、落ち着いた旧商家風の佇まいが魅力的です。

 

稲庭うどんのほか、県下全域から素材を厳選した秋田料理の数々を満喫することができます。

 

 

看板メニューの稲庭うどんは、つるっとした食感でのど越しが良く、コシがとっても強いことが特徴。

温かい麺と冷たい麺が用意されており、麺本来の味を楽しめるシンプルな「ざる」750円(税込)や「かけ」700円(税込)は、とてもリーズナブルな価格設定となっています。

 

秋田県以外ではほとんど食べることができない「ジュンサイ」や「ギバサ(アカモク)」など、珍しい食材を加えたメニューも見逃せません。

ハタハタの天ぷらや比内地鶏が入った、「ズバリ秋田!」風メニューも充実しています。

 

稲庭うどんのレパートリーのほとんどが1,500円以下で楽しめることも嬉しい限りです。

 

 

稲庭うどんのお供に食べたい、秋田グルメの一品料理がとても充実していることも魅力的!

定番のハタハタ料理やきりたんぽ鍋はもちろんのこと、トンブリやいぶりがっこ、秋田牛など珍しい料理も盛り沢山です。

 

酒処秋田の美味しい地酒も常時多数取り揃えてあり、こちらのお店だけで秋田グルメのほとんどを制覇できるかもしれませんよ。

 

無限堂 大町本店


住所 : 秋田県秋田市大町1-3-2

マップ : Googleマップ

アクセス : JR奥羽本線・秋田駅より徒歩20分

電話番号 : 018-863-0008

定休日 : 不定休

営業時間 : 11:00~14:00/17:00~22:00

予算 : 【昼】1,000~2,000円【夜】4,000~5,000円

公式サイト : 無限堂

予約サイト・口コミ・クーポン : 食べログ ホットペッパーグルメ

 

 


4. 稲庭古来堂 青柳家店(仙北市)

 

 

情緒あふれる城下町の佇まいを残し、「みちのくの小京都」とも称される仙北市・角館。

桜と武家屋敷で知られる秋田県下屈指の観光地ですが、その角館にも絶品の稲庭うどんを提供しているお店があります。

 

博物館として保存されている武家屋敷・「青柳家」敷地内にある「稲庭古来堂 青柳家店」は、秋田県内でも有名な稲庭うどんの名店。

古き江戸の時代にタイムスリップしたかのような、趣ある店舗外観も魅力的です。

 

 

こちらのお店は、湯沢市稲庭町に本店を構える製麺所・「稲庭古来堂」の直営店。

 

青柳家の敷地内にあるため、博物館である青柳家に入場しないと入店することができません。

そのため、メニューは青柳家の入場料込みというユニークな価格設定となっております。

 

角館の主要観光スポットのひとつである青柳家を見学しながら、美味しい稲庭うどんに舌鼓を打ってみましょう。

 

 

通常の稲庭うどんのほかに、ご当地・角館風にアレンジされたユニークなメニューが豊富に存在しています。

 

人気メニューの「稲庭さくらざるうどん」1,500円(税込)は、桜の名所である角館をイメージした、うっすらピンク色をした麺が特徴。

こんな素敵な稲庭うどんは、ここでしか味わうことができない逸品です。

 

また、予約制となりますが、稲庭うどんと角館の郷土料理「御狩場焼」がセットになった「御狩場焼弁当」2,500円(税込)もおすすめ。

角館を統治していた佐竹北家に伝承された古料理を再現したもので、旬の野菜や肉を山椒味噌をつけて焼いた絶品の味です。

 

稲庭古来堂 青柳家店


住所 : 秋田県仙北市角館町表町下丁3(青柳家内)

マップ : Googleマップ

アクセス : JR田沢湖線/ 秋田内陸縦貫鉄道・角館駅より徒歩15分

電話番号 : 0187-52-8015

定休日 : 年中無休

営業時間 : 9:00~17:00 ※11~3月は16:00閉店

予算 : 1,000~2,000円

公式サイト : 稲庭古来堂

予約サイト・口コミ・クーポン : 食べログ

 

 

5. 古泉洞(仙北市)

 

 

角館エリアには、上記「稲庭古来堂」のほかにも、稲庭うどんが絶品のお店が多数集結しています。

武家屋敷地区内に店舗を構える「古泉洞」は、昼時ともなると行列ができるほどの人気店です。

 

その風格ある店舗は、かつて寺小屋として利用されていた建物を移築したもので、築250年近い歴史を誇る堂々たるもの。

なんと角館で一番古い建物とも言われています。

 

貴重な骨董品で飾られた店内も雰囲気抜群で、優雅な環境で食事を楽しめるお店です。

 

 

こちらで提供しているうどんの麺は、稲庭うどん界のレジェンド・七代目佐藤養助製造の極上品を使用したもの。

つるつるした歯触りと、のど越しのよさがやみつきになります。

 

この極上麺と相性抜群なのが、鰹や昆布出汁の効いた濃いめの汁です。

 

玉子焼きやなめこ、油揚げなどボリューミーな具材が魅力の「稲庭うどん」のほか、サクサクな食感がクセになる「舞茸天ぷらうどん」1,300円(税込)もおすすめ。

全部のメニューが+210円(税込)で大盛りにもできますよ。

 

 

稲庭うどんとともに人気なのが、もうひとつの看板メニュー「武家そば」です。

地元産のそば粉を使用し、大葉やタケノコの天ぷらなどの具材がたっぷり入った絶品の味わい。

 

お腹に余裕があれば、こちらもぜひ賞味してみたいものですね。

 

古泉洞


住所 : 秋田県仙北市角館町東勝楽丁9

マップ : Googleマップ

アクセス : JR田沢湖線/ 秋田内陸縦貫鉄道・角館駅より徒歩15分

電話番号 : 0187-53-2902

定休日 : 不定休

営業時間 : 9:00~16:30

予算 : 1,000~2,000円

予約サイト・口コミ・クーポン : 食べログ

 

 

雪深くて厳しい秋田の内陸部で誕生し、今や「日本三大うどん」のひとつにまで数えられることになった稲庭うどん。

高級うどんの代名詞としても知られていますが、発祥からの歴史的な経緯と、非常に手間がかかる製造工程を確認したら、その「高価」な理由がおわかり頂けたかと思います。

 

また、有名なご当地グルメとはいえ、秋田県内における専門の提供店が少ない現状です。

 

本記事では秋田にある稲庭うどん専門の提供店の中から、特におすすめしたい名店をご紹介しました。

値段もリーズナブルで、味も折り紙付きの名店ばかりです。

 

気になったお店があったら、ぜひ足を運んでみてくださいね。

 

※秋田グルメの関連記事:  秋田のおすすめご当地グルメ15選!きりたんぽに稲庭うどんなど、銘米と美人の里は絶品料理の宝庫


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