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にんじんのおすすめレシピ6選!お弁当や作り置きにも便利♪




甘みがあって彩りも良く、1年中手頃な価格で手に入るにんじんは、食卓に欠かせない野菜の1つです。
傷みにくいため、ストックしている家庭も多いでしょう。

しかし、にんじんをいつも同じような料理ばかりに使っていませんか?

今回は、にんじんを使ったおすすめのレシピをご紹介します。
お弁当のおかずにぴったりな副菜から、食べごたえのあるメインディッシュまで、バラエティ豊かなにんじんレシピが登場します。

本記事を参考にして、色鮮やかで美味しいにんじん料理を作ってみてください。

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【目次】にんじんのおすすめレシピ6選!お弁当や作り置きにも便利♪

 

にんじんレシピのバリエーションを増やそう!

にんじんとごぼうのデリ風マヨサラダ

材料

作り方

にんじんと玉ねぎの甘酢漬け

材料

作り方

にんじんと小松菜の彩り白和え

材料

作り方

にんじんとピーマンのきんぴら

材料

作り方

にんじんとなすの味噌炒め

材料

作り方

にんじんの甘辛豚巻き

材料

作り方

 

 

にんじんレシピのバリエーションを増やそう!

 

にんじんレシピ

 

様々な料理に使えて、比較的日持ちするにんじんは、便利な野菜です。

甘みがあって美味しく、彩りも良いため、毎日のように食卓に上っている家庭もあるでしょう。

 

にんじんは、栄養をたっぷり含んだ優秀な食材でもあります。

 

にんじんの鮮やかなオレンジ色は、「βカロテン」という色素に由来します。

βカロテンは強い抗酸化作用を持ち、体の酸化を防いで老化を防止する栄養素です。

また、βカロテンの一部は体内でビタミンAに変換されて、目や肌の健康維持や免疫力向上に役立ちます。

 

にんじんには他にも、むくみや高血圧に効果的なカリウムや、整腸作用がある食物繊維などが含まれています。

 

このように、栄養豊富でおいしいにんじんですが、毎日のように使っていると料理がマンネリになりがちです。

そこで本記事では、にんじんを使ったおすすめのレシピをご紹介します。

 

 

にんじんとごぼうのデリ風マヨサラダ

 

マヨサラダ_レシピ

 

にんじんとごぼうはどちらも根菜であり、相性がよい食材です。

せん切りにしたにんじんとごぼうを、さっとゆでてマヨネーズで和えたサラダは、スーパーのお惣菜売り場でもよく見かけますね。

定番の副菜もひと工夫すると、おしゃれなデリ風サラダに変わります。

 

にんじんとごぼうのサラダがデリ風になる秘密は、粉チーズです。

マヨネーズに粉チーズを加えると、コクが出てよりおいしくなります。

チーズの風味も加わって、サラダの雰囲気が一気に変わるでしょう。

 

時間が経っても水分が出にくい副菜なので、作り置きにもおすすめ。

食卓の人気者になること間違いなしの一品を、ぜひ作ってみてください。

 

材料

 

【作りやすい量(約4人分)】

  • にんじん:1本(150g)
  • ごぼう:1/2本(80g)
  • マヨネーズ:大さじ2〜
  • 粉チーズ:大さじ1〜
  • しょうゆ:小さじ1
  • 砂糖:小さじ1/3

 

作り方

 

1. にんじんは皮をむき、3mm幅の斜め薄切りにしてからせん切りにする。

 

マヨサラダ_レシピ

 

2. ごぼうは包丁の背などで皮をこそげ落とす。3mm幅のななめ薄切りにしてからせん切りにして、水にさらしておく。

 

マヨサラダ_レシピ

 

3. 鍋に湯を沸かし、ごぼうを入れて2分ほどゆでる。

 

マヨサラダ_レシピ

 

4. 同じ鍋ににんじんを加えて、さらに2分ほどゆでる。

 

マヨサラダ_レシピ

 

5. にんじんとごぼうをざるに上げる。できるだけ広げて、余熱で水気をとばしながら冷ます。

 

水っぽくなるため、流水にさらすのは避けましょう。

水気が残っていれば、ペーパータオルで軽く抑えてください。

 

マヨサラダ_レシピ

 

6. ボウルにマヨネーズ、粉チーズ、しょうゆ、砂糖を入れて混ぜ合わせる。

 

マヨサラダ_レシピ

 

7. にんじんとごぼうを加えて和え、器に盛りつける。

 

マヨネーズと粉チーズの量は、味を見て調整してください。

 

素朴な味わいのサラダが、粉チーズで格上げされます。

にんじんの甘みとごぼうの歯ごたえがクセになり、箸が止まらなくなるでしょう。

 

マヨサラダ_レシピ

 

 


にんじんと玉ねぎの甘酢漬け

 

甘酢漬け_レシピ

 

さっぱりとしていながら甘みがあって食べやすい甘酢漬けは、にんじんでも作れます。

 

甘酢に漬けるだけで手軽に作れることも嬉しいポイントです。

時間が経つほどに味がなじんで美味しくなるため、作り置きにもおすすめします。

 

にんじんだけでも作れますが、このレシピでは玉ねぎも加えています。

玉ねぎの白色とぴりっと刺激のある辛味が、見た目と味のアクセントになるでしょう。

 

箸休めにぴったりの副菜なので、常備菜として作ってみてはいかがでしょうか。

 

材料

 

【作りやすい量(3〜4人分)】

  • にんじん:1本(150g)
  • 玉ねぎ:1/2個(100g)
  • 塩:3g

 

<甘酢>

  • 酢:70ml
  • 砂糖:大さじ1
  • 塩:小さじ2/3

 

作り方

 

1. にんじんは皮をむき、3mm幅の斜め薄切りにしてからせん切りにする。

 

甘酢漬け_レシピ

 

2. 玉ねぎは繊維に沿って3mm幅の薄切りにする。

 

甘酢漬け_レシピ

 

3. ボウルににんじんと玉ねぎを入れ、塩を加えてよくもみ込み、5分ほど置く。

 

甘酢漬け_レシピ

 

4. 別のボウルに<甘酢>の材料を入れて、よく混ぜ合わせて砂糖を溶かす。

 

甘酢漬け_レシピ

 

5. にんじんと玉ねぎを手で絞って水気をきり、<甘酢>と混ぜ合わせる。

 

甘酢漬け_レシピ

 

6. 全体をよく混ぜ合わせてしばらく置き、味をなじませる。

 

野菜は塩をもみ込むだけなので、生のにんじんの歯ごたえが楽しめます。

にんじんの甘みが、甘酢でより一層引き出されるでしょう。

 

常備菜としてたっぷり作り、時間の経過とともに変わる味を楽しんでみてください。

 

甘酢漬け_レシピ

 

 

にんじんと小松菜の彩り白和え

 

白和え_レシピ

 

和食の定番である白和えに、にんじんと小松菜を加えた彩りの良い一品です。

 

白和えは少し手間がかかるように思われがちですが、材料を混ぜ合わせるだけで作れます。

さらに今回ご紹介するのは、電子レンジを活用して豆腐の水切りから野菜の加熱までを行う手軽なレシピです。

 

和え衣には、すりごまと味噌を加えてしっかり味を付けているため、ご飯のおかずにもなります。

食卓に和の副菜がほしいと思ったときに、この白和えを作ってみてください。

 

材料

 

【3人分】

  • にんじん:1/2本(70g)
  • 小松菜:2株(100g)
  • 絹ごし豆腐:150g
  • 白すりごま:大さじ1
  • 味噌:小さじ1
  • しょうゆ:小さじ1/2
  • 砂糖:小さじ1

 

作り方

 

1. 豆腐をペーパータオルで包み、600wの電子レンジで1分加熱する。粗熱が取れたら、ペーパータオルごと手で水気を軽く絞る。

 

白和え_レシピ

 

2. にんじんは皮をむき、2mm幅の斜め薄切りにしてからせん切りにする。

 

白和え_レシピ

 

3. 小松菜は3cm幅に切る。

 

白和え_レシピ

 

4. 耐熱容器に、にんじんと小松菜を入れてふんわりラップをかける。600wの電子レンジで2分30秒〜3分ほど加熱する。

 

白和え_レシピ

 

5. 流水にさらして冷まし、水気を絞る。

 

白和え_レシピ

 

6. ボウルに豆腐を入れて、泡立て器などで細かく崩す。

 

白和え_レシピ

 

7. 白すりごま、味噌、しょうゆ、砂糖を加えて、ヘラなどでよく混ぜ合わせる。

 

味噌が均一に混ざるように注意してください。

 

白和え_レシピ

 

8. 7のボウルににんじんと小松菜を加えて和え、器に盛りつける。

 

和えてから時間が経つと、野菜や豆腐から水分が出て水っぽくなるので、食べる直前に和えてください。

 

和え衣のなめらかさや、にんじんと小松菜のしゃきしゃきとした歯触りなど、食感が楽しい一品です。

豆腐とすりごま、味噌の素朴な味わいに、思わず心がほっと落ち着くでしょう。

 

白和え_レシピ

 

 


にんじんとピーマンのきんぴら

 

きんぴら_レシピ

 

ごぼうでおなじみのきんぴらを、にんじんで作るレシピです。

 

きんぴらの味付けは甘辛くてご飯が進みますが、色が地味になりがちです。

 

しかし、にんじんとピーマンで作れば、色鮮やかに仕上がります。

弁当に入れると、彩りを添えるおかずになりますね。

 

作り方は簡単で、細く切った食材を炒めて味を付けるだけ。

小さい子どもに食べさせる場合は、一味とうがらしを抜いてください。

 

日持ちするので、作り置きにもぴったりな副菜です。

 

材料

 

【2人分】

  • にんじん:1/2本(70g)
  • ピーマン:2個(70g)
  • 白炒りごま:小さじ1
  • 一味とうがらし:少々
  • みりん:小さじ1
  • しょうゆ:小さじ2
  • 砂糖:小さじ1
  • ごま油:大さじ1

 

作り方

 

1. にんじんは皮をむき、3mm幅の斜め薄切りにしてからせん切りにする。

 

きんぴら_レシピ

 

2. ピーマンはヘタと種を取り除き、縦半分に切って、横に3mm幅の細切りにする。

 

きんぴら_レシピ

 

3. フライパンにごま油を引いて加熱する。にんじんを加えて中火で1分ほど炒める。

 

きんぴら_レシピ

 

4. ピーマンを加えてさっと炒め合わせる。

 

きんぴら_レシピ

 

5. みりん、しょうゆ、砂糖を加えて、汁気がなくなるまで炒める。

 

きんぴら_レシピ

 

6. 白炒りごまと一味とうがらしを加えてさっと混ぜ合わせ、器に盛りつける。

 

きんぴら_レシピ

 

しょうゆと砂糖の甘辛い味付けは、にんじんとよく合います。

ごまの風味と一味とうがらしの辛味がアクセントになり、飽きのこない味わいです。

 

きんぴら_レシピ

 

 

にんじんとなすの味噌炒め

 

なす味噌炒め_レシピ

 

ごろっと大きめにカットしたにんじんを使った、食べごたえのある一品です。

 

にんじんは、どのような味付けにもよく合うところが魅力です。

このレシピでは味噌で味付けして、ご飯が進むおかずに仕上げました。

 

さらに、味噌と相性がよいなすを加えています。

にんじんになすを加えると彩りも豊かになり、食欲がそそられますね。

 

大きくカットしたにんじんは火が通りづらく、調理に時間がかかりがちです。

しかし、あらかじめ電子レンジで加熱しておくので、あとはフライパンでさっと炒め合わせるだけで完成します。

 

このレシピでは野菜だけで作っていますが、鶏肉や豚肉を加えてメインのおかずにするのもおすすめです。

 

材料

 

【2人分】

  • にんじん:1/2本(70g)
  • なす:2本(200g)
  • しょうがチューブ:3g
  • 味噌:大さじ1
  • 酒:大さじ1
  • みりん:大さじ1
  • サラダ油:大さじ1

 

作り方

 

1. にんじんは皮をむいて、小さめの乱切りにする。

 

なす味噌炒め_レシピ

 

2. 耐熱容器に入れてふんわりラップをかけ、600wの電子レンジで1分30秒加熱する。

 

なす味噌炒め_レシピ

 

3. なすはへたを切り落とし、一口大の乱切りにする。

 

なす味噌炒め_レシピ

 

4. しょうがチューブ、味噌、酒、みりんを混ぜ合わせ、味噌をよく溶かしておく。

 

なす味噌炒め_レシピ

 

5. フライパンにサラダ油を引いて加熱する。なすを加え、しんなりするまで5分ほど炒める。

 

サラダ油がなすの皮によく絡むように炒めると、皮の紫色が鮮やかに仕上がります。

 

なす味噌炒め_レシピ

 

6. にんじんを加えて、さっと炒め合わせる。

 

なす味噌炒め_レシピ

 

7. 合わせ調味料を加えて、汁気がなくなるまで炒めて器に盛りつける。

 

なす味噌炒め_レシピ

 

仕上げに小口切りにした青ねぎをのせると、さらに彩りがよくなります。

 

なす味噌炒め_レシピ

 

大きくカットしたにんじんは、噛むごとに甘みを感じます。

また、くったりやわらかくなったなすとの食感の違いも楽しめるでしょう。

 

味噌だけでは味が単調になりがちですが、しょうがのさわやかな風味を加えているので、最後までおいしく食べられます。

 

なす味噌炒め_レシピ

 

 


にんじんの甘辛豚巻き

 

甘辛豚巻き_レシピ

 

肉や魚と組み合わせると、にんじんはメインのおかずにも使えます。

今回はにんじんと豚肉を使った、ご飯のお供にぴったりな一品を紹介します。

 

手が込んでいるように見えますが、実際はにんじんに豚肉を巻きつけて焼くだけと簡単です。

にんじんは電子レンジで加熱しておくため、「火が通っていなくて固い」という心配はありません。

 

スティック状なので弁当箱に詰めやすく、写真のようにカットして断面のにんじんを見せると、彩りを添えるおかずにもなります。

肉を食べている満足感が十分ありながら、野菜も摂取できるため、子どもの食事にもおすすめです。

 

夕飯や弁当のおかずに、ぜひ作ってみてください。

 

材料

 

【2人分】

  • にんじん:1/2本(70g)
  • 豚ロース肉(薄切り):10枚
  • にんにくチューブ:2g
  • みりん:大さじ1
  • しょうゆ:大さじ1と1/2
  • 砂糖:小さじ2
  • サラダ油:小さじ2

 

作り方

 

1. にんじんは皮をむいて長さ5cmに切り、1cm角ほどの拍子切りにする。

 

甘辛豚巻き_レシピ

 

2. 耐熱容器に入れてふんわりラップをかけ、600wの電子レンジで1分30秒加熱する。

 

甘辛豚巻き_レシピ

 

3. にんにくチューブ、みりん、しょうゆ、砂糖を混ぜ合わせ、砂糖をよく溶かしておく。

 

甘辛豚巻き_レシピ

 

4. にんじんの粗熱が取れたら、にんじん1本ずつに豚ロース肉をしっかり巻きつける。

 

甘辛豚巻き_レシピ

 

5. フライパンにサラダ油を引いて加熱し、豚肉の巻き終わりを下にして中火で焼く。

 

甘辛豚巻き_レシピ

 

6. 巻き終わり部分が焼けたら、全体に焼き色が付くように面を変えながら焼く。

 

甘辛豚巻き_レシピ

 

7. 余分な脂をペーパータオルで拭き取り、3を加えて、転がしながら全体に絡める。

 

甘辛豚巻き_レシピ

 

8. 汁気がなくなったら、器に盛りつける。

 

甘辛豚巻き_レシピ

 

大きくカットしたにんじんを巻き込んでいるため、調味料の味付けに負けないにんじんの甘みを感じます。

にんじんと豚肉だけで作れるにもかかわらず、食べごたえたっぷりのおかずです。

 

甘辛豚巻き_レシピ

 

 

以上、にんじんを使ったおすすめレシピを紹介しました。

 

にんじんは彩りがよく甘味もあり、どのような食材ともよく合う万能な野菜です。

様々な調理法や味付けでアレンジして、にんじん料理のバリエーションを増やしてみてください。


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