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退職時のお菓子はコレ!感謝の気持ちと一緒に渡すイマドキお菓子を大公開




社会人になると、ビジネスキャリアの中で何度か訪れるかもしれない「退職」という旅立ち。
上司や同僚に感謝の気持ちを伝える際に、欠かせないのが餞別の品です。

みんなでシェアしやすいお菓子を渡すことが一般的ですが、実際に渡すとなると、どんなお菓子を選んだらいいのか迷ってしまう人も多いのではないでしょうか。

今回は、退職時にぴったりなおすすめのお菓子をご紹介します。
洋菓子から老舗の和菓子まで、バリエーション豊富で喜ばれるお菓子ばかりなので、ぜひ参考にしてください。

【目次】退職時のお菓子はコレ!感謝の気持ちと一緒に渡すイマドキお菓子を大公開

 

お菓子の予算はどれくらい?

お菓子を渡すタイミング

お菓子を選ぶときのポイント

1. 「個包装」であること

2. 賞味期限が長いものをセレクトする

3. 職場で食べやすいかどうか

退職・異動時に喜ばれるお菓子を大公開!

1. シガール(ヨックモック)

2. ミルフィユ(ベルン)

3. フィナンシェ(Henri Charpentier)

4. ROYCE(バトンクッキー)

5. フールセック(コロンバン)

6. シュガーバターサンドの木(シュガーバターの木)

7. クアトロえびチーズ(SHIMAHIDE)

8. 季節のマカロン詰め合わせ(ダロワイヨ)

9. ゴーフレット(東京風月堂)

10. ハッピーターンズ(亀田製菓)

 

 


お菓子の予算はどれくらい?

 

退職 お菓子 フィナンシェ

 

退職時のお菓子を選ぶときに、皆さんが重要視するのは「職場で食べられるお菓子なのか」「みんなが好きなお菓子なのか」など、悩むポイントが多々あると思います。

その中でも、選ぶ側として重要なのが、どれくらいの予算で考えればいいのかという点です。

高すぎると上司や同僚に気を使わせてしまったり、逆に安すぎても最後にケチな印象を与えてしまうかもしれません。

 

退職時のお菓子の一般的な予算は2,000~3,000円ほどです。

職場や部署の人数にもよりますが、1人当たり100円~150円の予算で考えると分かりやすいかもしれません。

しかし、20~30人ほどの大人数に向けてお菓子を買う時は、100円未満からの予算で考えると良いでしょう。

10人前後の人数の人向けに買う時は、150~200円ほどの予算で購入すると安っぽさが感じられにくくなりますよ。

 

 

お菓子を渡すタイミング

 

プレゼント 渡す

 

普段通り仕事をしている中で、退職の際にお菓子を渡すのは勇気がいる行為です。

どのタイミングでお菓子を渡すのが適切か、分かりづらい部分もあるかと思います。

 

まず日にちとしては、退職前最後の出社日が一般的です。

時間帯は忙しい朝から昼過ぎまでは避け、最も好ましいのが夕方。

退社の少し前のタイミングで、時間が作れると理想的です。

 

もし退社の前の時間が難しそうであれば、お昼休みを利用してお菓子を配っても問題ありません。

それぞれの席を回ったり、休憩室に「皆さんで召し上がってください」とメッセージを書いて置いておいても良いですね。

 

 


お菓子を選ぶときのポイント

 

焼き菓子 個包装 退職 お菓子

 

お菓子と言っても和菓子や洋菓子、 女子ウケするもの、年長者から喜ばれるものなど、様々な種類があります。

いざ購入するとなると、どんなお菓子を買っていいのか迷ってしまう人も多いのではないでしょうか。

そのため、まずはお菓子を選ぶときのポイントをご紹介します。

 

1. 「個包装」であること

 

退職の挨拶回りをした時、お菓子は基本的に手渡しです。

その場ですぐ食べる人もいますが、デスクの中にストックしたり家に持ち帰って食べる人もいるかもしれません。

もしその場で食べない人のことを思うと、個包装になっているものを選ぶのが理想的ですね。

 

2. 賞味期限が長いものをセレクトする

 

先述したように、すぐにお菓子を食べる人ばかりとも限りません。

退職日に出勤していない人もいるかもしれないので、最低でも2週間程度の賞味期限があるお菓子を選ぶようにしましょう。

代表的なお菓子でいうと、焼き菓子などのクッキー・マドレーヌ、冬場であればチョコレートが賞味期限長めお菓子になります。

 

3. 職場で食べやすいかどうか

 

お煎餅のようにバリバリと音がなってしまうものは、職場によっては食べにくいお菓子になってしまいます。

デスクワークの途中でもスマートに食べられる、手を汚さずに食べられるといった点を抑えていると、好評を得られるはずです。

 

 

退職・異動時に喜ばれるお菓子を大公開!

 

お菓子選びについて知っておきたいことを踏まえた上で、退職や異動時に喜ばれるお菓子をピックアップしました。

老若男女関係なく万人ウケするお菓子ばかりなので、選ぶ時の参考にしてください。

 

1.  シガール(ヨックモック)

 

シガールは誰もが知っている代表的なお菓子の1つです。

シガールは「葉巻」という意味が込められており、その名の通りクッキーがクルッと丸められています。

 

 

退職の際にうってつけなのは、個数の豊富さです。

会社の人数によって14・20・30・40本と、本数の選択もできます。

 

さらに、賞味期限も製造日から120日間とお菓子にしては長め。

お菓子を選ぶ際のポイントを全て兼ね備えているので、退職の際に大活躍しそうですね。

 

シガールが愛され続けている理由の1つに、食感とほかの商品では感じられない濃厚さが挙げられます。

サクッとした歯ざわりは、クッキーを二重三重に重ねているから。

クセになる食感が、食べる人すべてを病みつきにさせてくれます。

 

 

シガールは軽い食感が感じられる一方で、濃厚なバターの風味が感じられます。

「これ以上入れるとクッキーにならない」というギリギリのラインまでバターを入れているので、万人ウケするクッキーが生み出されています。

 

自分では買わないけど、人にもらうと嬉しいと感じる人が多い「シガール」。

世代を問わず好きな人が多いので、ぜひチョイスしてみてくださいね。

 

2.  ミルフィユ(ベルン)

 

職場のメンバーが甘いもの好きな人が多ければ、最もおすすめなのが「ベルン」のミルフィユです。

日本で初めてミルフィーユにチョコレートをかけたお菓子なので、喜ばれること間違いなしですよ。

 

もともと甘みのあるミルフィーユ生地に、砂糖がたっぷり含まれたチョコレートをコーティング。

しかし「甘すぎ!」とは感じられず、意外にも爽やかな後味が感じられる一品です。

 

 

ミルフィユが退職の際のお菓子として選ばれるのには2つのワケがあります。

 

1つは、女性ウケ抜群の可愛らしいパッケージ。

蓋を開けるとピンク、オレンジ、イエローの色あざやかな外装がお目見えします。

個包装ですが、それぞれグラデーションのパッケージに包まれているので、全体で見ても美しさが際立ちます。

 

ジョリクールの写真

 

ベルンの定番お菓子は「ミルフィユ」と思われがちですが、もう1つの代表スイーツとして挙げられるのが「ジョリクール」です。

ジョリクールは、ひとくちで食べられるカップケーキの詰め合わせ。

抹茶やフロランタン、スリーズなど女性が好きなスイーツが包まれています。

 

さらに、退職する時にうってつけな理由がもう1つ。

カップケーキはクッキーの詰め合わせのように個包装されていないケースが多いですが、ジョリクールは1つ1つがラッピングされています。

個々で保存が可能なので、退職の際のお菓子にぴったりです。

 

ジョリクールの写真

 

定番お菓子から、女性ウケ抜群のお菓子までが揃っている「ベルン」。

女性が多い職場に勤めている方は、ぜひチョイスしてみてください。

 

3.  フィナンシェ(Henri Charpentier)

 

「Henri Charpentier」のフィナンシェは、美しさと美味しさを兼ね備えている焼き菓子です。

 

同商品は、1975年に発売された洋菓子。

フィナンシェはフランス語で、「金融家」という意味合いを持っています。

この意味から、背広を汚さずにサクッと食べられるように考案されたお菓子なのだそう。

 

 

「Henri Charpentier」のフィナンシェは、バターにこだわっているのが特徴の1つです。

オリジナルのバターには、北海道根釧地区の生乳を使用。

バター特有の濃厚な風味が感じられ、食べた瞬間になめらかな口どけと上品な味わいがクセになります。

 

 

個数は3・5・6・8・16個と、幅広くラインナップされています。

3個で432円と少しお高めの価格なので特に親しい上司や同僚などに、個別に渡しても良いかもしれません。

 

 

また「Henri Charpentier」にはフィナンシェ以外にも、5・8個入りのマドレーヌも用意されています。

マドレーヌはオリジナルブレンドの国産小麦と、完熟サトウキビのラム酒を使用。

咀嚼していくとレモンや蜂蜜の風味がふわっと感じられます。

深いコクと甘みが感じられるので、甘いものが好きな人にはうってつけのお菓子ですよ。

 

どちらかと言うと、「Henri Charpentier」は社員の人数が少人数の時におすすめです。

思い入れの深い人や、お世話になった人宛にぜひセレクトしてみてください。

 

4.  ROYCE(バトンクッキー)

 

「ROYCE」のバトンクッキーは、手を汚さずに食べられるチョコレートクッキーです。

片面はサクサクとした食感のクッキー、裏返すとチョコレートが現れます。

個別に包装されているので、作業中や仕事の休憩時間にサクッと食べやすいかもしれません。

 

 

また、クッキーのサイズ感もふた口ほどで食べられる手軽な大きさ。

人数が多い会社や、違う部署へのお菓子として購入するとちょうど良さそうですね。

 

クッキーの味は、常時3〜4種類用意されています。

ホワイトチョコレート×チーズ、ココナッツ×ミルクチョコレート、ヘーゼルナッツ×チョコレート、黒糖、抹茶のフレーバーがセレクト可能。

時期によっては季節限定のフレーバーも楽しめるので、ぜひチョイスしてみてください。

 

 

「ROYCE」は、北海道のチョコをあしらったスイーツを発信しています。

基本的には北海道や免税店の空港などの直営店でしか手に入れることができません。

 

しかし、今ではAmazonをはじめネット販売でも購入することが可能です。

退職の際はどうしても、仕事の引き継ぎや転職活動などで忙しくなってしまうことがあります。

「お菓子を買いに行く暇がない!」といった人や、「ほかの人とは一味違うお菓子を持っていきたい」という時にチョイスしてみてください。

 

5.  フールセック(コロンバン)

 

色とりどりのクッキーが楽しめるお菓子が「コロンバン」のフールセック。

1枚あたりの値段が60円程なので、社員や部署が大人数の場合にうってつけなお菓子です。

 

 

おすすめしたい理由は大きく分けて2つ。

 

1つ目は、1セットの中にフランボワーズ、ピスタチオ、バニーユ、ショコラアマンド、カフェアマンドなど、様々なテイストのクッキーが入っているため。

会社の人にお好みのクッキーを選んでもらえるので、好き嫌いが分かれにくいと好評を博しています。

 

また、クッキーアソートには珍しく、1つ1つが個包装されているのもおすすめの理由。

デスクに仕舞ったり、家に持ち帰ったりと個々でお菓子を楽しんでもらうことができます。

さらに、賞味期限も120日間とかなり眺めなので、日持ちの面でも安心してプレゼントすることができますよ。

 

 

枚数は9・19・33・50枚からセレクトが可能です。

お菓子を配る人数が多い場合には1人1枚ずつ、特にお世話になった上司や同僚には9枚入りを1セット、というようにケースによって使い分けてもいいかもしれません。

 

6.  シュガーバターサンドの木(シュガーバターの木)

 

シュガーバターの木は、最近女性たちの間で話題のお菓子です。

全粒粉・ライ麦・からす麦などの素材をシリアル生地に使用しており、上品な見た目を演出。

 

シリアル生地の間には、ミルク感をとことん追求したホワイトショコラをサンドしています。

ひと口食べるとサクッとした焼きたての食感と、ショコラの濃厚でクリーミーな味わいを感じることができます。

 

 

ここ数年では大手コンビニチェーンの「セブン–イレブン」とコラボしており、年々客層を広めています。

実際に食べたことがある人も多いようで、「ザクザクした食感とふんわりショコラが相性抜群!」「ホワイトショコラの甘すぎないテイストがクセになりました」「シリアル生地にサンドされているから食べ応えがあるよね」といった声がSNS常に溢れていました。

 

シュガーバターサンドの木は1枚あたり70円程と、クオリティーの割にはリーズナブルな価格です。

きちんと個包装もされているので、退職時のお菓子にはもってこいかもしれません。

 

 

シュガーバターの木は、基本的に関東近辺に直売店があります。

しかし、店舗へ出向かなくても、Amazonなどのネット通販で購入することも可能です。

近くに店舗がない人や、買いに行く時間がない人でも手に入るのでぜひ検討してみてください。

 

7.  クアトロえびチーズ(SHIMAHIDE)

 

クアトロえびチーズは、“これまでにない、えびせんべい”をコンセプトにしているお菓子。

えびせんべいの間にはチーズソースがサンドされており、チーズのとろける感覚が実感できます。

 

 

えびせんべいは、口当たりが非常に軽いことがポイント。

中にサンドされているチーズソースと同じ速度で溶けていくので、チーズを食べているような軽い感覚で食べることができますよ。

 

 

さらに、支持されている大きな理由の1つにキュートなビジュアルがあります。

全部で4種類のチーズソースがサンドされており、チーズの種類によってえびせんべいのカラーが異なります。

 

例えばカマンベール&ブラックペッパーは、イエローカラーのえびせんべい。

ゴルゴンゾーラ&ハニー味は、鮮やかなスカイブルーなど、色とりどりのえびせんべいが視覚から私たちを楽しませてくれます。

 

 

中でもおすすめのえびせんべいは、チェダーとパルメジャーノを使用したサーモンピンクのえびせんべい。

2種類のチーズを掛け合わせているため、チーズの濃厚さが際立つひと品になっています。

えびせんべい自体も口溶けが軽やかなので、サクサクと食べ進めることができますよ。

 

クアトロえびチーズは、Amazonからの購入が可能です。

1枚当たりの値段は131円と、退職時のお菓子としては妥当な価格。

色鮮やかなえびせんべいで、退職時の印象をグッとアップしてみてはいかがでしょうか。

 

8.  季節のマカロン詰め合わせ(ダロワイヨ)

 

マカロンは16世紀からフランスで親しまれている焼き菓子の1つ。

外側はカリっとしていて、食べ進めるととろけるように軽やかな食感が感じられます。

 

「ダロワイヨ」でしか表現できない香り高い味わいを閉じ込めたのが、「季節のマカロン詰め合わせ」。

 

 

サク・ふわ・しっとりを兼ね備えた上品なマカロンは、常時7種類ほどのフレーバーが用意されています。

甘みが感じられやすい「あまおう」や「ショコラ」などの定番フレーバーをはじめとして、「宇治抹茶」「アールグレイ」「マロン」などの期間限定フレーバーも味わえます。

 

 

実際に購入した人からは、「色鮮やかなマカロンでテンションが上がった」「どの味のマカロンも美味しくて制覇したくなった」「贈り物としても自分へのご褒美としてもちょうどいい値段」と好評を博していました。

ただ、賞味期限が1週間と若干短めなので、渡すときに注意してください。

 

9.  ゴーフレット(東京風月堂)

 

上野駅から徒歩3分の場所に本店を構えている「東京風月堂」。

「東京風月堂」は明治5年から明治、大正、昭和、平成、令和と、すべての世代に愛されているお菓子を届け続けてきました。

 

 

その中でも不朽の美味しさを保ち続けているお菓子と言えば「ゴーフレット」です。

昔から変わらない美味しさを提供し続けており、老若男女問わずファンが多いお菓子。

 

ゴーフルはサクッと歯ざわり良く焼き上げられており、中にはクリーミーなクリームをサンドしています。

軽く食べられるので、仕事の合間や甘いものが欲しくなった時にうってつけのお菓子として親しまれています。

 

 

「東京風月堂」は全国に店舗がありますが、Amazonなどのネットからも購入が可能。

値段も24枚で1000円(税抜き)と、リーズナブルなので多くの人に退職のお菓子を渡したい時にチョイスしてみるといいかもしれません。

 

10.  ハッピーターンズ(亀田製菓)

 

「亀田製菓」から発売されている「ハッピーターンズ」。

“ハッピーターン”と聞くと、どうしても子ども向けのお菓子のイメージがありますよね。

 

 

しかし「ハッピーターンズ」はチーズや抹茶、アップルシナモンなどのフレーバーもあり、大人の方でもサクサクと食べられるテイストなので、仕事の合間に軽く食べられますよ。

 

 

ハッピーターンズは通常の甘いじょっぱいパウダーの上に、和洋さまざまなフレーバーがかかっています。

普段のハッピーターンも味わえる上に、多種多様なフレーバーも感じられるので味に飽きが来ません。

 

 

また、30個入りのハッピーターンズで1500円(税抜き)と1個当たり50円とかなりリーズナブルな価格。

大人数向けのお菓子になるので、ぜひ1人当たり2.3個当たりを目安にして用意してみてください。

 

 

退職時のお菓子は、マストアイテムではありません。

ただ、今までお世話になった職場のメンバーや上司に、感謝を伝えるにはお菓子があるとより一層感謝が伝わりやすくなります。

感謝の気持ちにお菓子を添えて、職場のメンバーにプレゼントしてみてはいかがでしょうか。

 

 

文: 彅野アン


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