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スペイン料理のおすすめ30選!スペイン旅行や観光で食べたい絶品グルメ




近年のスペインバルブームも相まって注目されているスペイン料理。
2010年には、地中海料理という括りで、イタリア料理、ギリシャ料理、モロッコ料理とともにユネスコの無形文化遺産に登録されています。

ちなみに、スペインはオリーブオイルの生産量が世界一で、ほぼ全てのお料理にオリーブオイルが使われています。
本記事では、スペインが大好きで何度も訪れている筆者が、定番メニューから地方色の強い郷土料理までを一挙にご紹介します。

これからスペイン観光や旅行を計画している方は要チェックです!

【目次】スペイン料理のおすすめ30選!スペイン旅行や観光で食べたい絶品グルメ

 

1ページ目 :

 

<スペイン料理の定番!バルメニュー>

1. トルティージャ(Tortilla)

2. ハモンセラーノ(Jamón serrano)

3. ボケロネス・エン・ビナグレ(Boquerones en vinagre)

4. ピミエントス・デ・パドロン(Pimientos de padron)

5. チャンピニョーネス・ア・ラ・プランチャ(Champiñones a la plancha)

6. パタタス・ブラバス(Patatas bravas)

7. ガンバス・アル・アヒージョ(Gambas al ajillo)

8. チョピトス(Chopitos)

9. クロケータス・デ・ハモン(Croquetas de jamón)

10. モハマ(mojama)

<スペイン北西部(ガリシア州、アストゥリアス州、カンタブリア州)のおすすめ料理>

1. プルポ・ア・ラ・ガジェガ(pulpo a la gallega)

2. ナバハス・ア・ラ・プランチャ(Navajas a la Plancha)

3. タルタ・デ・サンチャゴ(Tarta de Santiago)

<スペイン北東部(バスク州、ナバラ州、アラゴン州)のおすすめ料理>

1. ピンチョス(pinchos)

2. バカラオ・アル・ピルピル(Bacalao al pil pil)

3. マルミタコ(Mrmitako)

 

2ページ目 :

 

<スペイン中央部(カスティーリャ州、マドリード州)のおすすめ料理>

1. ソパ・デ・アホ(Sopa de ajo)

2. カジョス・マドリレーニョ(Callos Madrienos)

3. コシード・マドリレーニョ(Cocido Madorileño)

4. チュレータ・デ・コルデロ・アサード(Chuleta de cordero asado)

<スペイン地中海沿岸(ムルシア州、バレンシア州、カタルーニャ州、バレアス諸島)のおすすめ料理>

1. パエリア(Paella)

2. フィデウア(Fideuà)

3. アロスネグロ(Arroz negro)

4. カルソッツ(Calçots)

5. サルスエラ(Zarzuela)

6. クレマカタラーナ(Crema catalana)

<スペイン南部(エストゥレマドゥーラ州、アンダルシア州)のおすすめ料理>

1. ガスパチョ(Gazpacho)

2. サルモレホ(Salmorejo)

3. ラボ・デ・トロ(Rabo de toro)

4. ペスカドス・フリトス(Pescados Fritos)

さいごに

 

 



<スペイン料理の定番!バルメニュー>

 

 

スペイン人の生活の中で、なくてはならないのがバル(BAR)です。

朝のコーヒー、昼食までの軽食、1日のメインとなる昼食、夕食までのおやつ、夕食前の一杯、夕食、夕食後のコーヒー、待ち合わせ。

家の近所に、職場の近くに、行きつけのBARがあり、1日に何度も利用するという人も少なくありません。

 

そんなバルでは、タパスと呼ばれる小皿の料理を楽しむことが出来ます。

タパスとは、蓋をするという意味がありますが、小皿料理の総称になっています。

 

ビールやワインを頼むと突き出しとして、オリーブの実やポテトチップスが置かれることが多いですが、バルによってはタパスが1品出てくることも珍しくありません。

特にアンダルシア地方のグラナダは、突き出しが豪華なことでも知られています。

それでは、タパスにはどんなメニューがあるのか、定番を中心にご紹介したいと思います。

 

1. トルティージャ(Tortilla)

 

スパニッシュオムレツ
Photo credit:  joyosity  on  VisualHunt  /  CC BY

 

いわゆるスペイン風オムレツは家庭の味であり、バルでもおつまみとして、お通しとして出されることが多い一品です。

オムレツの中にじゃがいもが入っているので、ずっしりと重量感があり、少しつまむと空腹が満たされるため、お腹が空いている時に最適です。

お店によってはハムが入っているバージョンもあります。

 

2. ハモンセラーノ(Jamón serrano)

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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「スペインで生ハムを食べたい!」と思っている方も多いはず。

イタリアのプロシュート・ディ・パルマと中国の金華ハムと並んで、世界三大生ハムに選ばれているのがハモンセラーノです。

 

ハモンセラーノは、山のハムという名の通りアンダルシアやカスティーリャ地方の山岳地帯で作られていました。

現在はスペイン全土で数千にも及ぶメーカーが、生産効率の良い白豚の後ろ脚を使って作っています。

 

生ハムはどこのバルでもレストランでも必ずあるメニューですが、保存状態やカットの方法でちょっと味が違って感じるかもしれません。

ハモンセラーノの4~5倍ほど価格が高いのが、イベリア半島在来種の黒豚で作ったハモン・イベリコです。

スペインで作られる生ハム全体の1割程度と希少価値が高く、その中でも、どんぐりを食べさせ放牧して育てたイベリコ豚で作ったハモン・イベリコ・デ・ベジョータは最高級品と言われています。

生ハム全体から言うとわずか2%で価格も高いですが、スペインならではの味なので、生ハム好きなら試してみる価値大です。

 

スペインに行くと、食材店やスーパーなどで、ずらーっと生ハムがぶら下がっている光景に何度か出会うはず。

少しからでも購入できるので、色々食べ比べて見るのもいいですね。

その場でパンに挟めばボカティージョ(スペインのサンドイッチ)の出来上がりです。

 

3. ボケロネス・エン・ビナグレ(Boquerones en vinagre)

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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ご覧の通りイワシのマリネ。

これが意外と馬鹿にできないのは、美味しい店は美味しいけれど、「何故?」と思うくらい美味しくない店もあること。

酢の分量やニンニクの量、浸かり具合などもお店によってマチマチなので、ぜひ食べ比べてみてください。

どこのバルにも置いている定番品です。

 

4. ピミエントス・デ・パドロン(Pimientos de padron)

 

しし唐のフライ
Photo credit:  WordRidden  on  Visual hunt  /  CC BY

 

スペイン版ししとうは、日本のししとうと比べると、ちょっと小ぶりで味が濃い感じ。

このししとうをたっぷりのオリーブオイルで煮るように揚げたもの。

 

素揚げと思われていますが、揚げるのではなく、オリーブオイルで煮るのが美味しさの秘訣です。

岩塩ががつんと効いているのも特徴。

基本的には辛くないのですが、たまに辛いのが混じっているので驚かないように。

 

5. チャンピニョーネス・ア・ラ・プランチャ(Champiñones a la plancha)

 

 

肉厚のマッシュルームのカサの部分に、チョリソー、ニンニク、パセリを詰めて鉄板で焼いた一品です。

「マッシュルームを鉄板で焼くとこんなに美味しいの?」と自宅で真似したくなること間違いなし。

マドリードのマヨール広場そばには、ガイドブックに必ず出ている「Mesón del Champiñon」という専門店があり大人気です。

 

6. パタタス・ブラバス(Patatas bravas)

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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ただのジャガイモのフライではありません。

外はカリッと、中はホクホクの一口大のポテトフライに、ピリ辛なブラバソースがかかっていて止まらない美味しさ。

ブラバソースは、トマトケチャップ、マヨネーズ、カイエンヌペッパーなどで作ったピリ辛ソースで、ちょっとジャンクな味です。

お店によってはこれにアリオリ(ニンニクマヨネーズ)がかかっている場合もあり、よりジャンク感が増します。

 

7. ガンバス・アル・アヒージョ(Gambas al ajillo)

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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日本でも人気のアヒージョですが、スペインのバルでは定番的な存在。

耐熱性のお皿の中でグツグツと煮えたぎった状態で運ばれてくると、ニンニクの香りがぷ~んと漂います。

 

たっぷりのオリーブオイルと火を通しすぎないプリプリの海老をパンにつけるとエンドレス。

具材への火の入れ方と、オリーブオリルのクオリティ、ニンニクの分量、塩加減など全てが上手く合えば、最高のアヒージョに出会えます。

 

8. チョピトス(Chopitos)

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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イカリングも美味しいのですが、筆者のおすすめは小イカのフライです。

カラリと揚げることでより一層旨味が凝縮して、ジューシーさが閉じ込められます。

 

フライなのにパクパクいけちゃうのがちょっと危険な一品。

レモンを絞ってさっぱりといただきましょう。

 

9. クロケータス・デ・ハモン(Croquetas de jamón)

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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一口サイズのコロッケの中身は、じゃがいもではなくてベシャメルソースです。

具材はこちらの生ハムや、鶏肉が一般的ですが、場所によってはタラやタコなどが入っていることもあります。

 

クリーミーで口あたりが良く、塩味の効いた生ハムがアクセントになっています。

出来れば作り置きではなく、出来立てのアツアツを頂きたいですね。

 

10. モハマ(mojama)

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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バルメニューのラストを飾るのは、筆者のとっておきの一品モハマです。

モハマとはマグロの燻製で、薄くスライスした上にオリーブオイルがかけられて出てきます。

 

からすみのマグロ版といった味ですが、からすみほど塩辛くはなく、噛めばマグロの味が口の中にぱあ~っと広がります。

食料品店やスーパーで真空パックになった物が売っているので、気に入った方はお土産にもおすすめです。

そのままご飯に乗せても良いですし、スパゲッティとの相性も抜群です。

 

 

ここからは、スペインの地方別に郷土料理をご紹介していきます。

郷土料理と言っても、今はマドリードをはじめとする大都市では、各地の郷土料理を出すお店も多くなりました。

例えるならば、東京で沖縄料理が食べられるのと同じですが、それが沖縄出身の方が作るのか否か、食材は沖縄直送なのか否かといった違いがありますよね。

スペインでも然り、「現地で食べるのと違う!」と思う時もあれば、「ああこれは現地と同じ」と思う場合もあります。

聞いたことがあるスペイン料理も、どこの地方の郷土料理かを知っていれば旅行時に役立つことでしょう。

 

 

スペインには50の県があり、その県が17の自治州にまとめられています。

今回はその17の自治州をざっくりと、スペイン北西部、北東部、中央部、南部、地中海沿岸部の5地域に分け、各地の郷土料理をご紹介していきます。

 

<スペイン北西部(ガリシア州、アストゥリアス州、カンタブリア州)のおすすめ料理>

 

スペインの北西部は緑豊かな自然と海がもたらす食材の宝庫。

特にカンタブリア海と大西洋に面したガリシア州は魚介類が豊富で、新鮮な魚介類を使った料理が人気です。

 

1. プルポ・ア・ラ・ガジェガ(pulpo a la gallega)

 

 

世界にはタコを忌み嫌う国もありますが、ヨーロッパの中でも、スペイン、ポルトガル、ギリシャなどでは日常的にタコを食べます。

ガリシア地方の名物と言えば、こちら。

とにかくタコが柔らかくてフワフワの食感なので、フォークで切る事が出来るほどです。

 

茹でタコに岩塩、オリーブオイル、パプリカパウダーをかけただけのシンプルさが美味しすぎる一品です。

日本人向けの味でもあるので、未体験の方は試してみてください。

 

2. ナバハス・ア・ラ・プランチャ(Navajas a la Plancha)

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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その形状から剃刀という意味のナバハスは、日本でいうマテ貝。

新鮮なナバハスにニンニクを少し、オリーブオイルをかけて鉄板で焼いただけというシンプルな一品です。

お好みでレモンを絞ると爽やかな味に。

歯ごたえがあって、口の中で磯の香りがぶわっと広がります。

 

シーフード料理店や海辺のバルなどで見つけたらぜひお試しを。

食材を並べているようなレストランで見ると、貝からはみ出してびろーんとした様子がちょっとグロテスクですが、味は抜群です。

そんなに安い物ではないですが、貝類が好きならハマる味です。

 

3. タルタ・デ・サンチャゴ(Tarta de Santiago)

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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ガリシア地方の伝統的なお菓子「タルタ・デ・サンチャゴ」は、サンチャゴ巡礼の最終目的地であるサンチャゴ・デ・コンポステーラの修道院で作られたのが発祥だと言われています。

材料はとてもシンプルで、アーモンドプードルに、卵、砂糖、香りづけのレモンとシナモンだけ。

焼きあがったケーキの上に、聖ヤコブの象徴である十字架が粉砂糖で象られています。

小麦粉を使わずに、アーモンドプードルのみなので、軽くて香りが豊かです。

 

 


<スペイン北東部(バスク州、ナバラ州、アラゴン州)のおすすめ料理>

 

大西洋と地中海の食材を活かした料理に定評のあるバスク地方は、昔から独自の食文化を遂げてきました。

サン・セバスチャンは、人口1人当たりのミシュラン星付きレストランの数が世界一多く、美食の街として知られています。

 

1. ピンチョス(pinchos)

 

ピンチョス
Photo credit:  Marcus Hansson  on  Visualhunt  /  CC BY

 

日本でもすっかり知名度のあがったピンチョスという言葉。

スペイン語の爪楊枝や刺すという意味があり、小皿料理であるタパスの中でも、小さくカットしたパンの上に具材が乗っていたり、爪楊枝で刺してあったりするフィンガーフード全般をピンチョスと呼んでいます。

もともとはスペイン北部でよく見る形態でしたが、現在ではバルセロナなどの都会で、ピンチョスを売りにしているお店が増えています。

 

バスク州の美食の街・サンセバスチャンの旧市街には、バルがなんと100軒近くもあり、バル巡りをするのが地元の人にとっても、観光客にとってもお楽しみになっています。

1軒でじっくり飲むのではなく、飲み物を1杯頼んでピンチョスを1つ、2つ頼んだら次のバルへ。

いちじくとクリームチーズに生ハム、茄子とオイルサーディン、豚肉のグリルと野菜、各バルは趣向を凝らした小さなおつまみをずらりとカウンターに並べて、味はもちろんですが、目でも楽しませてくれます。

バスク地方に出かける予定がない方も、バルセロナにはバスクスタイルのピンチョスを出すお店が多いので、ぜひ試してみてくださいね。

 

2. バカラオ・アル・ピルピル(Bacalao al pil pil)

 

タラのピルピル
Photo credit:  moverelbigote  on  Visualhunt  /  CC BY C

 

バカラオとは干し塩ダラのこと。

お隣のポルトガルほどではないですが、スペインでもタラは人気の食材の一つです。

 

タラのピルピルは、タラをオリーブオイル、ニンニク、赤唐辛子で煮込んだ料理で、弱火のまま鍋をゆすり続けてオリーブオイルを乳化させます。

料理名のピルピルとは、ソースが沸騰し始める時の音から付けられました。

塩漬けのタラを戻したものを、ちょうど良い塩加減まで戻した物を使うので、新たに色々な味付けは無し。

乳化してとろ~りとなったソースが絶妙で、さすが美食のバスクの料理だと納得する一品です。

 

3. マルミタコ(Mrmitako)

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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バスク州、カンタブリア州の北部海沿いに伝わる郷土料理で、バスク語でマルミータと呼ばれる蓋のついた両手鍋を使って作ることから、マルミタコと名付けられています。

元々は漁師の賄いで、船の上で獲れたてのカツオを捌き、ブツ切りをジャガイモなどの野菜と一緒にトマトソースで煮込みます。

カツオに火が入り過ぎるとパサパサになってしまうので、仕上げにさっとカツオに火を通すようにするのがポイント。

一般的にはカツオですが、マグロを使うこともあり、じゃがいもと魚という組み合わせがとっても相性が良いことに驚かされる一品です。


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