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トルコ在住者に聞く!トルコ旅行で食べるべきトルコ料理31選




トルコは、長い歴史の中で周辺諸国の食文化を上手く取り入れながら、独自の料理を発展させてきました。
中国料理、フランス料理と並んで世界三大料理に数えられるほどの実力は、味はもちろんのこと、種類の多さは世界一と言われるほどです。

本記事では、トルコ人やトルコ在住者の全面協力を得て、地元民にも観光客にも人気の鉄板メニューをピックアップしました。

トルコ旅行や観光の際にはぜひ味わって頂きたい、そんなトルコ料理がたくさん登場しますよ!

【目次】トルコ在住者に聞く!トルコ旅行で食べるべきトルコ料理31選

 

1ページ目 :

 

トルコ料理の特徴とは

<スープ(Çorba チョルバ)>

1. レンズ豆のスープ(Mercimek çorbası メルジメク チョルバス)

2. ヨーグルトのスープ(Yayla çorbası ヤイラ チョルバス)

3. 羊肉のスープ(Kelle paça çorbası ケルレ パチャ チョルバス)

<前菜(Meze メゼ)>

1. ブドウの葉のオリーブオイル冷製(Yaprak Sarması ヤプラク サルマス)

2. アーティチョークの冷製(Zeytinyağlı enginar ゼイティンヤールエンギナル)

3. ナスの前菜(İmam bayıldı イマム バユルドゥ)

4. 白チーズの春巻き(Sigara Böreği シガラボレイ)

5. コーカサス風チキン(チェルケズ タヴウ Çerkez tavuğu)

6. アルバニア風レバーのフライ(Arnavut ciğeri アルナブト ジエリ)

<メインディッシュ(Ana Yemekleri アナ イェメクレリ)>

1. トルコ風ハンバーグ(Köfte キョフテ)

2. アダナ風ケバブ(Adana Kababı アダナ ケバブ)

3. イスケンデル ケバブ(İskender Kebap イスケンデル ケバブ)

4. アリ ナージク(Ali nazik Kebabı アリ ナージク)

5. スルタンのお気に入り(Hünkar beğendi ヒュンカル ベーエンディ)

6. 羊肉のタンドール焼き(Kuzu Tandır クズ タンドゥル)

7. 土鍋料理(Güveç ギュベチ)

8. 壷焼きケバブ(Testi Kebabık テセティ ケバブ)

9. チキンの串焼き(Tavuk şiş タヴク シシ)

10. イワシのカリカリ焼き(Hamsi tava ハムシ タヴァ)

11. トルコ風水餃子(Mantı マントゥ)

 

2ページ目 :

 

<ストリートフード(Ayaküstü Yemekleri アヤクウストゥ)

1. ドネル サンドイッチ(Döner Sandviç ドネル サンドウィチ)

2. トルコ風ラップ(Durum ドゥルム)

3. 薄焼きピザ(Lahmacun ラフマジュン)

4. トルコ風ベイクドポテト(Kumpir クンピル)

5. ムール貝の冷製(Midye Dolması ミディエ ドルマス)

6. ホルモンサンドイッチ(Kokoreç ココレチ)

7. トルコ風ピザ(Pide ピデ)

8. トルコ風クレープ(Gözleme ギョズレメ)

<スイーツ(Tatlılar タトゥルラル)>

1. バクラヴァ(Baklava)

2. キュネフェ(Künefe)

3. 鶏肉入りミルクプリン(Tavuk göğsü タヴク ギョウス)

おわりに

 

 



トルコ料理の特徴とは

 

トマト

 

トルコ料理はオスマントルコ宮廷料理を軸に、バルカン諸国や中央アジアの食文化が加味されて今に伝わるものです。

広いトルコの中でも地方によってそれぞれの特産物があり、味覚や嗜好の違いから各地の郷土料理も豊富です。

エーゲ海沿岸や黒海沿岸では魚料理が好まれていますが、一般的にトルコでは肉料理が主流です。

 

トルコ料理の多くは肥沃な大地で育った新鮮な食材の持つ自然の旨味と各種スパイスが融合したものですが、その中でも特に真っ赤に熟したトマトを使った料理が多いのも特徴です。

また、まろやかな味わいのヨーグルトが様々な料理で大活躍。

ヨーグルトはトルコが発祥の地であるだけあって、トルコ料理には欠かせない重要な食材のひとつなんです。

その他、小麦粉を使った料理も非常に多く、薄く大きく伸ばした生地が色々な種類の料理に美味しく変身し、前菜、メイン、デザートとなって登場します。

 

 

<スープ(Çorba チョルバ)>

 

スープの種類は大変多く、どれも栄養満点で味も見た目もバラエティに富んでいます。

ランチやディナーのスターターとしてだけでなく、朝食にスープを飲む人も少なくありません。

 

1. レンズ豆のスープ(Mercimek çorbası メルジメク チョルバス)

 

レンズ豆スープ

 

数あるスープの中でも、必ずレストランメニューに登場するトルコ人が一番大好きなスープです。

レンズ豆の他に玉ねぎ、人参、じゃがいも等、入れる野菜の種類や量がおいしさの秘密。

お好みで熱く煮えたバターとレモンをかけていただきます。

栄養もあり、優しくてほっとする味です。

 

2. ヨーグルトのスープ(Yayla çorbası ヤイラ チョルバス)

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by lokalcafe (@lokal_cafe4330) on

 

トルコ人が大好きなヨーグルトと、お米や卵で濃厚にしたスープの中にたっぷりの乾燥ミント。

ヨーグルト味で熱々のスープとなると、ちょっと想像し難い味かもしれませんが、クセになってしまう美味しさです。

 

3. 羊肉のスープ(Kelle paça çorbası ケルレ パチャ チョルバス)

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by yemek sunum tarif sayfası (@tencereyemegim) on

 

万病の秘薬や、老若男女の健康増進のためのスープと言われるほどの栄養満点スープ。

このスープの名前を直訳すると「羊頭と蹄の肉のスープ」。

中には胃の皮も入っています。

 

内容を知ってしまうとなんとなく躊躇してしまいそうですが、味は意外にクセもなく食べやすいです。

お好みで生ニンニク水と酢、熱く溶けたバターをかけていただきます。

ちょっと疲れたなと思った時におすすめのスープです。

 

 


<前菜(Meze メゼ)>

 

トルコ料理の前菜はメゼと呼ばれています。

ビックリするほど種類が多く、どれも美味しそうなので、ついついたくさん頼みたくなります。

ただ、どれも量が多いため、小食の方はメゼだけでお腹がいっぱいになってしまうかもしれません。

 

1. ブドウの葉のオリーブオイル冷製(Yaprak Sarması ヤプラク サルマス)

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by Şenay Hanımdan Lezzetler (@manticimsenay) on

 

トルコ語名のヤプラクとは葉っぱのこと、サルマスのサルマとは包むという意味です。

お米を葡萄の葉で細く巻き、オリーブオイルを加えて煮た冷たい前菜。

お米の他にも、松の実やカラントも入っているので、口の中でいろんな味わいを楽しめます。

また、味付けは地方によって多少異なりますが、レモンを絞って食べるのが全国共通です。

 

2. アーティチョークの冷製(Zeytinyağlı enginar ゼイティンヤールエンギナル)

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by Yasemin 🌿 (@_yaseminle_) on

 

アーティチョークは日本ではあまり馴染みがない野菜ですが、栄養価が高いのに低カロリーで健康に良い野菜として近年需要が高まっています。

春が旬のアーティチョークと、グリンピースやじゃがいも、人参などを弱火でじっくり煮込んだ一品。

オレンジまたはレモンをかけていただきます。

3. ナスの前菜(İmam bayıldı イマム バユルドゥ)

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by Travel and Gourmets Dergisi (@travelandgourmets) on

 

直訳すると「お坊さんの気絶」という名前。

その名の通り、お坊さんが食べたらあまりの美味しさに気絶してしまったという逸話から名付けられました。

ナスにトマト、ニンニク、玉ねぎなどをたっぷり使った一品です。

 

4. 白チーズの春巻き(Sigara Böreği シガラボレイ)

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by Aylin Canay 😎 (@pastalin) on

 

小麦粉で作った薄い皮状の生地に、白チーズを入れてクルクルと巻いたものを油で揚げたもの。

シガラとはタバコのことで、巻いた状態の形がタバコに似ていることからこの名が付けられました。

 

家庭でも簡単に作れて食べやすいので、ちょっとしたパーティーのスナックや子供のおやつとしても大活躍です。

他にもボレイ(Böreği)と名の付くメニューを見かけたら、それはシガラボレイ同様に、小麦粉の薄い皮状の生地を使って作られた料理です。

 

5. コーカサス風チキン(チェルケズ タヴウ Çerkez tavuğu)

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by SEDA&MUTFAĞI (@sedabagimutfak) on

 

トルコ黒海北部コーカサス地方で古くから受け継がれている、鶏肉とくるみを使った冷たい前菜です。

あっさりした鶏肉とくるみの濃厚な味に、ニンニクの味と香りが効いた食欲をそそる一品。

そのままでも美味しいですが、パンに付けて食べるとカナッペ感覚で食べられます。

美味しすぎて食べ過ぎには要注意です!

 

6. アルバニア風レバーのフライ(Arnavut ciğeri アルナブト ジエリ)

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by ANAYEMEKLER (@anayemekler) on

 

羊または牛のレバーをサイコロ状に切り、小麦粉を付けて高温でカラっと揚げた一品。

レバーの苦手な方でも、軽いクミンの香りがレバー独特の臭みを感じさせず食べやすくなっています。

生のタマネギのスライスと一緒に食べるとサッパリとしたあと味が楽しめます。

 

 

<メインディッシュ(Ana Yemekleri アナ イェメクレリ)>

 

トルコ料理は肉料理が主流です。

エーゲ海沿岸や黒海沿岸では魚料理も好まれますが、一般的に言うと肉が中心。

豚肉を禁忌とするイスラム教徒が多いトルコでは、お肉と言えば羊・牛・鶏です。

 

1. トルコ風ハンバーグ(Köfte キョフテ)

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by Fasuli Lokantaları (@fasulilokantasi) on

 

キョフテはトルコ版のハンバーグで、大人から子供まで大人気の一品です。

挽肉の中にパセリや少しスパイシーな香辛料が加えられたミニサイズのハンバーグ。

外はほんのり焦げ目がつきカリっとしていながらも、中はジューシーでプリプリしているのが特徴です。

フライドポテトやご飯と一緒にいただきます。

 

2. アダナ風ケバブ(Adana Kababı アダナ ケバブ)

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by Kebab 49 Turkish Restaurant 🇹🇷 (@kebab.49) on

 

日本でケバブと言うと、大きなお肉の塊をあぶって、表面を削り取ったものを指しますが、実はケバブとは焼いたお肉料理の総称です。

日本で見るケバブはドネルケバブと言います。

 

こちらは、トルコの南部地中海東部にある都市アダナで生まれたケバブ。

赤唐辛子をはじめとするピリっと辛めの香辛料の入った挽肉を、串の周りに貼り付けて炭火で焼いた一品です。

焼きたての肉を、ピデと呼ばれるもっちりとした歯ごたえのパンの上に置き、肉汁をピデに染み込ませます。

これこそがトルコ流、美味しい肉汁を一滴も無駄にしない食べ方です。

 

見た目が同じようなケバブでも、辛味香辛料の入っていないシンプルな味付けのものはウルファケバブ(Urfa Kebab)と言います。

辛いのが苦手な方は、ぜひウルファケバブをどうぞ。

 

3. イスケンデル ケバブ(İskender Kebap イスケンデル ケバブ)

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by İskender Gurmesi (@iskendergurmesi) on

 

1867年、トルコ西部にある街ブルサに住むイスケンデル氏が初めて作った料理で、その後彼の名前を付けて親しまれています。

ピデと呼ばれるパンの上に、焼いた薄切りの羊肉を並べ、そこにたっぷりのトマトソースをかけます。

その上にアツアツに熱して溶けたバターをたっぷりかけて、ヨーグルトと一緒に食べるのがコツ。

お肉とそれぞれの味がバランス良く混ざり合い、ピデパンに全ての旨味が染み込むという美味しすぎる一品です。

 

4. アリ ナージク(Ali nazik Kebabı アリ ナージク)

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by Eatdrinkmucan (@eatdrinkmucan) on

 

アダナケバブやイスケンデルケバブはピデパンの上に羊肉を置きますが、このアリナージクは、焼きナスのペーストとニンニク入りヨーグルトを混ぜた物をお皿に盛り、その上に味付けした羊肉をのせるスタイル。

前菜としても良く登場する焼きナスのペーストは、香ばしくて、日本人の口にも良く合います。

焼きナスペーストとお肉を良く混ぜながらいただくのがトルコスタイルです。

 

5. スルタンのお気に入り(Hünkar beğendi ヒュンカル ベーエンディ)

 

ヒュンカルベーエンディ
Photo credit:  sstrieu  on  Visualhunt  /  CC BY-ND

 

オスマントルコ時代のスルタンが気に入ったことから、スルタンのお気に入りと名付けられたこちらのお料理。

先ほどのアリナージクと見た目はそっくりですが、焼きナスペーストの味付け方法が違います。

 

ヒュンカル ベーデンディの方は、焼きナスを潰してペースト状にしたものと、ホワイトソースにカシャルと呼ばれるとろけるチーズを混ぜたもの。

このナスのチーズ入りホワイトソースのペーストのことをベーエンディと呼びます。

コクのあるまろやかなベーエンディの味と、柔らかく調理された羊肉が相性抜群です。

 

6. 羊肉のタンドール焼き(Kuzu Tandır クズ タンドゥル)

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by Gurme Magazin (@gurmemagazin) on

 

タンドールとは地面に穴を掘って作った燒き釜のことで、その中で羊の肩肉をじっくりと時間をかけて焼き上げるため、口の中でとろけるほど柔らかい肉に仕上がります。

タンドール焼きは特別な調理法であるだけでなく時間もかかるので、大衆食堂など全てのレストランにあるメニューではありません。

老舗レストランや肉料理専門店など、一部のレストランで提供されるものなので、メニューで見かけたらぜひオーダーして欲しい一品です。

 

7. 土鍋料理(Güveç ギュベチ)

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by Ragu Lokanta (@ragulokanta) on

 

ギュベチとは、トルコの土鍋でゆっくり調理されるシチューのような料理の総称です。

肉料理あり、野菜料理あり、土鍋で数時間かけて仕上げたギュベチは、それぞれの材料が最高の状態になっています。

シンプルながらも深い味わいがあり、ソースなどは不要。

煮込み料理が好きという方は注文してみてください。

 

8. 壷焼きケバブ(Testi Kebabık テセティ ケバブ)

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by Adım Adım Akdeniz (@yoresellezzetlerdiyari) on

 

トルコ旅行では欠かせない観光スポットであるカッパドキア地方。

カッパドキアのレストランで良く目にするのが、こちらのテセティケバブです。

 

ギュベチに似た素焼きの小さな壺の中に、野菜と羊肉を入れて密閉状態で焼き上げた一品です。

焼き上がったら、目の前で壺のフタを開けてアツアツをお皿に盛り付けてくれるパフォーマンスは旅の思い出になりますね。

お肉にも野菜にもしっかり味がしみ込んでいて美味しいですよ!

 

9. チキンの串焼き(Tavuk şiş タヴク シシ)

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by Mustafa Nergiz (@mustafa.nergizz) on

 

トルコではチキンもとっても美味しいんですよ。

マリネしたチキンを串に刺して炭火でこんがりと焼いたタヴク シシは、食べやすくておすすめです。

 

トルコ人が料理にふんだんに使うヨーグルトや赤唐辛子、クミンなどの香辛料でマリネすることによって、チキンがより柔らかくなり味がしみ込みます。

羊肉がちょっと苦手という方もこのメニューなら安心ですね。

 

10. イワシのカリカリ焼き(Hamsi tava ハムシ タヴァ)

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

A post shared by Yemek Nerede Yenir ® (@yemekneredeyenircom) on

 

魚料理はやや高価なイメージがあるなか、イワシは安値で庶民の味方。

主に黒海地方でふんだんに漁れるイワシに、トウモロコシの粉を付けて黄金色にカリカリに焼いた一品です。

 

肉料理を好むトルコ人にもイワシは昔から人気の食材で、特に冬のシーズンは旬を味わえます。

トルコでの肉料理に飽きたら黒海直送のイワシをいただきましょう!

 

11. トルコ風水餃子(Mantı マントゥ)

 

マントゥ
Photo credit:  Lachlan Hardy  on  VisualHunt  /  CC BY

 

マントゥは見た目はまさにミニ餃子、トルコ風ラビオリとも言われていて、中には玉ねぎと挽肉が包まれています。

何よりも特徴的なのはマントゥにかけられているソースです。

トルコ料理では何度も登場するヨーグルトが主役。

たっぷりのニンニクが入ったヨーグルトソースを熱々に茹で上がったマントゥにかけます。

 

味付けには乾燥ミント、チリパウダー、お好みでSumak(スマク)と呼ばれるウルシの実からできたシソに似た香りの香辛料を加えます。

そして、最後にアツアツに熱した溶かしバターをたっぷりかけていただきます。

最初は餃子にニンニク入りヨーグルト?と違和感を感じるかもしれませんが、慣れると癖になる味です。


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